双子島荘

〒641-0062 和歌山県和歌山市雑賀崎599

双子島荘
↑施設の外観


交通手段:地下鉄御堂筋線なんば駅→私鉄南海本線和歌山市行き約60分和歌山市駅下車→タクシー約20分
値段:8000~21800円

双子島荘

双子島荘画像1 双子島荘画像2 双子島荘画像3

活魚料理旅館あたらし屋

〒640-0103 和歌山県和歌山市加太205

活魚料理旅館あたらし屋
↑施設の外観


交通手段:私鉄南海本線和歌山市駅〜私鉄南海本線和歌山市駅乗車(加太)行き(約25分)加太駅下車〜徒歩(約10分)またはタクシー(約5分)
値段:16800~22050円

活魚料理旅館あたらし屋

活魚料理旅館あたらし屋画像1 活魚料理旅館あたらし屋画像2 活魚料理旅館あたらし屋画像3

萬波

〒641-0023 和歌山県和歌山市新和歌浦2−10

萬波
↑施設の外観


交通手段:JRきのくに線JR和歌山駅正面玄関出口→和歌山バス雑賀崎循環新和歌浦行き約40分新和歌遊園下車→徒歩約1分
値段:7350~39400円

萬波

萬波画像1 萬波画像2 萬波画像3

漁火の宿シーサイド観潮

〒641-0061 和歌山県和歌山市田野82

漁火の宿シーサイド観潮
↑施設の外観


交通手段:私鉄南海和歌山線和歌山市駅〜タクシー(約20分)
値段:8400~21000円

漁火の宿シーサイド観潮

漁火の宿シーサイド観潮画像1 漁火の宿シーサイド観潮画像2 漁火の宿シーサイド観潮画像3

和歌山東急イン

〒640-8232 和歌山県和歌山市南汀丁18番地

和歌山東急イン
↑施設の外観


交通手段:JR阪和線和歌山駅中央出口→和歌山バスJR和歌山から県庁前、和歌浦口行き約10分市役所前下車→徒歩約2分
値段:4500~13965円

和歌山東急イン

和歌山東急イン画像1 和歌山東急イン画像2 和歌山東急イン画像3

シティINNWAKAYAMA

〒640-8343 和歌山県和歌山市吉田432

シティINNWAKAYAMA
↑施設の外観


交通手段:JR阪和線和歌山駅中央出口→徒歩約3分
値段:4252~9240円

シティINNWAKAYAMA

シティINNWAKAYAMA画像1 シティINNWAKAYAMA画像2 シティINNWAKAYAMA画像3

ホテルグランヴィア和歌山

〒640-8342 和歌山県和歌山市友田町5−18

ホテルグランヴィア和歌山
↑施設の外観


交通手段:JR阪和線和歌山駅中央出口→徒歩約1分
値段:7350~18270円

ホテルグランヴィア和歌山

ホテルグランヴィア和歌山画像1 ホテルグランヴィア和歌山画像2 ホテルグランヴィア和歌山画像3

ホテル太公望

〒641-0062 和歌山県和歌山市雑賀崎408

ホテル太公望
↑施設の外観


交通手段:私鉄南海本線和歌山市駅正面出口→タクシー約15分
値段:9450~23100円

ホテル太公望

ホテル太公望画像1 ホテル太公望画像2 ホテル太公望画像3

和歌山マリーナシティロイヤルパインズホテル

〒641-0014 和歌山県和歌山市毛見1517

和歌山マリーナシティロイヤルパインズホテル
↑施設の外観


交通手段:JRきのくに線海南駅→和歌山バスマリーナシティ行き約15分マリーナシティ下車→徒歩約0分
値段:7490~46410円

和歌山マリーナシティロイヤルパインズホテル

和歌山マリーナシティロイヤルパインズホテル画像1 和歌山マリーナシティロイヤルパインズホテル画像2 和歌山マリーナシティロイヤルパインズホテル画像3

吾妻屋シーサイドホテル

〒640-0103 和歌山県和歌山市加太1905

吾妻屋シーサイドホテル
↑施設の外観


交通手段:関西国際空港→私鉄南海空港線関西空港駅からなんば行き約8分泉佐野駅下車→私鉄南海本線和歌山市駅行き約33分紀ノ川駅下車→私鉄南海加太線加太行き約20分加太駅下車→徒歩約25分またはタクシー約5分
値段:11650~28450円

吾妻屋シーサイドホテル

吾妻屋シーサイドホテル画像1 吾妻屋シーサイドホテル画像2 吾妻屋シーサイドホテル画像3

和歌山市旅行記

日本の旅 関西を歩く 和歌山城庭園の光景(by さすらいおじさんさん)

和歌山市
和歌山城の西の丸庭園は、江戸時代初期に西の丸御殿とともに造られた日本庭園で、紅葉渓庭園とも呼ばれ、1972年再建の鳶魚閣(えんぎょかく)や二段の滝が設けられている。二の丸と西の丸を結ぶ御橋廊下(おはしろうか)も復元され、廊下から見る紅葉渓庭園の紅葉が美しい。紅葉渓庭園には和歌山市の名誉市民・故松下幸之助(1894−1989年)が1973年に寄贈した 茶室・紅松庵がある。西の丸庭園は、江戸時代初期の遺構を残す大名庭園として、国の名勝に指定されている美しい庭園だ。
(写真は御橋廊下から見る光景)

【旅行時期】2008/11/18~2008/11/18
【エリア】和歌山市内
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】さすらいおじさん

甥っ子・姪っ子と和歌山城(by まみさん)

和歌山市
恒例となりつつある気がしなくもないですが、今年もこの時期に、甥っ子・姪っ子に会いに和歌山に行きました。
7才の甥っ子と4才の姪っ子は可愛いざかりです。
姪っ子ともやっと日本語で会話できるようになりました@
ただし、油断すると、姪の言葉はまだまだ外国語を聞いている気分になります。

和歌山観光というと、「るるぶ」に大変紙面が割かれているのは高野山ですが、私が真っ先に思い浮かべたのは和歌山城です。
いままでの和歌山訪問で買い物やレストランめあてに和歌山市には何度か出ていますが、そのときに市内の巡回バスから天守閣を目にしたことがあったからでしょう。
甥っ子・姪っ子が小さいうちは、間が持たないということでなかなか出かけられませんでしたが、今年やっと、晴天の日曜日に、ちょっとだけ紅葉のある念願の和歌山城見学が叶いました。

関連の旅行記
「甥っ子・姪っ子とおもちゃ電車に乗りました@」(2007年10月06日)
  • http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10188256/

  • 「甥っ子・姪っ子とポルトヨーロッパ」(2006年11月23日〜11月25日)
  • http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10109445/


  • 「和歌山城は、天正13年(1585)紀州を平定した豊臣秀吉が弟の秀長に築城させた。その後、関が原の戦いで軍功をたてた浅野幸長が慶長5年(1600)に入城した。
     元和5年(1619)に徳川家康の第十子頼宣が入城する。以後尾張、水戸と並ぶ御三家の居城として、長い歴史を刻んできた。
     又、八代将軍となった吉宗は33才まで藩主として活躍し、享保の改革の礎をここで築き上げました。」
    (和歌山城と周辺の見どころマップより)

    【旅行時期】2008/11/23~2008/11/23
    【エリア】和歌山市内
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】まみ

    猫の駅長「たま」に会いに行ってきました(by marsyさん)

    和歌山市
    「たま」ちゃん経済効果はなんと11億円

    青春18切符で、夏休みの宿題が終わった子供を連れて(残り4日間の日記だけは残っていますが)和歌山電鉄貴志川線喜志駅にいる猫の駅長「たま」ちゃんに会いに行ってきました。
    夏休みということもありますが、平日にも関わらずかなりの人が「たま」ちゃんに会いに来ていました。
    人にも慣れていて、とても可愛かったです。
    この「たま」ちゃん、写真集やDVDが発売され、さらにはフランス映画にも出演しているほどの売れっ子猫ちゃんです。

    「たま」ちゃんが2007年1月に駅長に就任してから、乗客が55,000人増え、運賃収入だけで約1,500万円増。写真集や関連商品の波及効果は2,700万円、隣接する和歌山市の観光客増にも貢献したとして、推計されました。

    おまけで和歌山ラーメンを食べて帰ってきました。



    【旅行時期】2008/08/28~2008/08/28
    【エリア】和歌山市内
    【テーマ】自然・動物
    【投稿者】marsy

    ベッタベッタな観光(by gamukamuさん)

    和歌山市
    週末にたまぁ〜に「堺市(南海)」へ、小学生のミニバスケット教室の臨時コーチとして利用する程度の【南海電車】に乗って「南海和歌山市駅」に行ってきました(笑)

    和歌山に行ってわかったことは電車での観光は大変・・・
    車での観光が一番利便性が高い!


    【旅行時期】2008/07/19~2008/07/19
    【エリア】和歌山市内
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】gamukamu

    寅さんも訪れた古き良き弁天地へ(by Baharさん)

    和歌山市
    一泊二日で、電車での小旅行。行きは南海電車で、実は未開の地だった和歌山へ。
    まずは、バスにて和歌山市の弁天地和歌の浦へ。かつての新婚旅行のメッカ、そしてその後廃墟マニアの聖地であったこの街で、数十年前に思いを馳せる。バスはそんなに本数が多くないので、全て徒歩で旅館から足をのばす。

    二日目は、戦跡の残る友ヶ島へ渡るつもりが、悪天候へ船が欠航となり、加太散策に留まった。帰りは2〜3駅分和歌山市方面へ歩いた為、かなり体力消耗。その足で、和歌山城のキャンドルナイトへ赴き、JRの終電で京都へと帰ったのでした。

    【旅行時期】2007/10/~2007/10/
    【エリア】和歌山・和歌の浦・加太
    【テーマ】
    【投稿者】Bahar