グランオーベルジュホッカイ
〒055-0005 北海道沙流郡日高町富浜102
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→高速バス新千歳空港から浦河行き約70分富川大町下車→タクシー約10分
値段:12280~19740円
ブルーリッジホテル
〒669-5372 兵庫県豊岡市日高町栗栖野55
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線江原駅西口出口→バス山陰本線約20分神鍋温泉ゆとろぎ前下車→徒歩約5分
値段:13650~43050円
紀州南部ロイヤルホテル
〒645-0012 和歌山県日高郡みなべ町大字山内大目津泊り348
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線南部駅→タクシー約10分
値段:7875~36750円
日高ケンタッキーファーム
〒055-0003 北海道沙流郡日高町福満150
↑施設の外観
交通手段:新千歳空港→JR日高本線苫小牧駅から浦河・静内行き約50分富川駅下車→タクシー約10分
値段:5600~19950円
大日高原ビジターハウス
〒719-3503 岡山県新見市大佐小阪部2240-1
↑■ゆったり和室■春には満開の桜が皆様をお迎えいたします
★大自然を体感!★各種アウトドア体験の出来る宿★出張にも便利
★大自然を体感!★カヌー★シャワートレッキング★パラグライダー★スノーピクニック体験などができる宿★低料金なのでビジネスマンやファミリーにも最適!周辺にはミニゴルフ場や釣り堀もあります
日高旅行記
宮崎へ食べ歩き旅行(by もげさん)
チュリーっす!
またナッセでホテルの半額宿泊券が当たったので、2回目の宮崎市内(通算5回目)に行ってきました。
題して『前回食べ忘れた名産を食べに行くツアー』です。
まぁ、旅行記の名前と全く違うのは愛嬌と言うことで・・・
今回は車ではなくJRでのんびりと行ってきました。
宮崎の観光地はほとんど行っているし、ガソリンの高騰でJRで行ってもたいして変わらないと思ったからです。
でも、一番の理由はお酒がいつでも飲める事かな!
朝からアルコールとおつまみを持ち、列車に揺られながらのんびり過ごす、贅沢です。
車も良いけど、列車で行くのもなかなかですよ!
でも後で考えたら、グリーン車に乗った時点で車の方が確実に安かった・・・(悲)
たまにはいっか!
1日目
8:33〜13:09 にちりんシーガイア
13:40〜14:20 おぐら本店で昼食
14:30〜18:00 ホテル「メリージュ」
18:10〜18:30 丸万本店でモモ焼きをテイクアウト
18:35〜19:20 ぐんけい隠蔵で夕食
19:20〜19:50 フルーツ大野でデザート
20:00〜21:30 ホテルで小休止
21:30〜23:00 BARモルツ
23:20〜 にくまきおにぎりをテイクアウト
〜23:30 ホテル到着
2日目
8:30〜 朝食
9:30〜 宮崎県庁見学
10:30 日高菓子舗でなんじゃこりゃ大福購入
〜11:00 チェックアウト
11:30〜12:30 アパスで昼食
12:30〜13:00 一平すしでレタス巻きをテイクアウト
13:30〜15:00 駅周辺を散策
15:30〜20:10 にちりんシーガイア
2月9日『Departures』(by kosuke-wさん)
まぁ雪舞うのでタイトル的にもオーケーかな。
水曜夜から謎の倦怠感と瞼の重みを感じたため22時過ぎに就寝、6時過ぎに自然覚醒と言うスーパー健康的生活を送ったため昨日は元気になり一安心。原因は何だろな、ストレスかな…何の?思い当たる節は多いがやめとこ。
ただ言えるのは、風呂に入ってしっかりと体を暖めてと寝ると、殊更寒い此の冬に寝冷えで質の悪い睡眠にならないと言うこと。逸れは今朝改めて実感。焼酎お湯割くらい飲んだ方が血行に良いかな。
昨日慌ただしく業務が過ぎたため切符調べられず。仕方なく今朝直感で購入。地元で乗・指を買おうとしたが流氷ノロッコ号はMV対応せず、窓は中央本線信号トラブルで激混み。更に仕方なく乗のみ買う。大楽毛〜美幌と言う訳解らん切符にすれば10日〜12日に釧路から網走まで気にせず途中下車出来るので。釧路起点でも良いけど券面がツマランので←だからマニ(ry
新宿に出るも大混乱、駅員カワイソ…連休のターミナル駅だけはやりたくないな。そして大崎へ。予想通り誰も居ず、オフィス街読み正解!ノロッコの指定を買うも恐らく社採と思われる社員、マルスの他触りすぎ。最初の15秒は無駄よ。
そんなこんなで時間的余裕があまりなくなりつつ羽田へ。昼食う予定だが時間無いな、これ。(まで12:09に打つ)
羽田に着く、12:10。間違いなく無理決定なので京急上ったところのパンを買う。ひとまず発券してウロウロしてると亮士郎発見。嫁さん?の実家に行くとか言ってたような。ってかいつの間に結婚を…?
荷物チェックは久々に引っ掛かりなくスルー。
羽田の19番ゲートよりJL1147便は出発、出発前に『座席数より多くの予約があるため、次の便への振り替えにご協力いただけるお客さまは…』なんてアナウンスが。30分後とかなら良いけど5時間後だもんな〜きつい。
名乗り出るわけもなく乗り込む。機材は恐らく人生初のMD90、JA8062。2-3配列に違和感ありあり。上海航空のB767(B-2500)、中国東方航空の(多分)A330、大韓航空のB747-400がいた。要人か?
定刻に16R-34Wから離陸、東一幹を左手に見下ろし右旋回、雲を突き抜けしばらく進むとアナウンスでは仙台上空、くりこま高原らしき新幹線の線路は見えたが…
少し眠るともう日高支庁を眼下に、もう着陸準備。180度旋回して、高台のたんちょう釧路空港へ着陸。続行で函館からのボンバルディアも来る。
ちなみに気温は0度、あんまかわらん。
そのまま市内に行くのもツマランので動物園に行き、島梟でも見ることに。絶滅危惧種だが、車との衝突など事故は絶えないよう。丹頂鶴は見れなかったものの渡り鳥の見物やフクロウコーナーの説明を閉園後に聞けるコースがあり参加。1時間ほどで終わり、バスの時間を聞くと1時間後…mjsk?と絶望に駆られてたところ、コースにいたファミリーが
『釧路駅なら乗りますか?』
ktkr
有難すぎる。向こうは北海道内で転勤を重ねてるようで、色々教えていただいた。
17時には駅に着き、一先ず重い荷物を置くことに。幣舞橋麓のラヴィスタ幣舞橋なのだが50%引きなのでベッド広し。しかし何故枕2個?
荷物を置きMOOに行って土産を送り、繁華街をうろつきラーメン河むらとザンギを食し今に至る。
03旭川への長い道のり(北海道紅葉?の旅その3)(by くに・クマさん)
初日の宿泊地は旭川市内。
最短時間でいこうと思えば旭川ICまで高速使えばいいけど、高速代がもったいない。
昔通った滝川ICをおりて芦別経由で富良野&美瑛を軽くドライブでもいいかな、と思ってたけれど、地図を見てたら夕張通って日高樹海ロード経由の道のり発見。
夕張も見たかったので、このルートを利用すること決定。
長かった・・・
日高ケンタッキーファーム(by cocoronさん)
GWにニセコ乗馬ビレッジに立ち寄ったのですが、その時は羊に夢中だった子供達。自宅に戻ってから「馬に乗りたかった!」の大合唱。そこで、今回は馬産地日高を目指しました。
(追記・日高ケンタッキーファームは2008年末を持って営業を終了したそうです。倒産…?そのニュースを聞いた息子、「また行きたかった」と泣き、2009年の初詣で「日高ケンタッキーファームの再開」をお願いしてきたそうです。その後ひいたおみくじの願望欄「叶い難くみえるが、中途から案外はやく叶う」と…。どなたか経営を引き継いで再開してくださるといいのですが。2009.1.7)
北海道レンタカー(by mireinaさん)
北海道をレンタカーで周遊。千歳空港から海岸線伝いに、日高、襟裳、網走、サロマ湖、オホーツク水族館、大雪山、札幌と強行軍。途中では帯広市内で一泊した。