ホテルなぎさや
〒649-5336 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字湯川955−1
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線紀伊勝浦駅→タクシー約5分
値段:9800~30800円
浦島ハーバーホテル
〒649-3503 和歌山県東牟婁郡串本町串本2300−1
↑施設の外観
交通手段:南紀白浜空港→バス南紀白浜空港から白浜駅行き約20分白浜下車→JR紀勢本線新宮駅行き約90分串本駅下車→徒歩約10分
値段:6300~26250円
ホテル浦島
〒649-5300 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町1165−2
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線紀伊勝浦駅〜徒歩(約7分)またはタクシー(約5分)
値段:8400~31000円
花いろどりの宿 花游
〒649-5100 和歌山県東牟婁郡太地町常渡2906
↑施設の外観
交通手段:JR紀ノ国線紀伊勝浦駅駅前出口→タクシー約15分
値段:8400~40950円
ホテル浦島なぎさ館日昇館
〒649-5334 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165−2
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線紀伊勝浦駅〜徒歩(約7分)またはタクシー(約5分)
値段:11025~29800円
浦島ハーバーイン
〒649-3503 和歌山県東牟婁郡串本町串本2300
↑施設の外観
交通手段:南紀白浜空港→バス白浜駅行き約20分白浜下車→JR紀勢本線新宮駅行き約90分串本駅下車→徒歩約10分
値段:8400~12600円
パルスイン勝浦
〒649-5331 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満木戸浦441−38
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線紀伊勝浦駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:5775~12600円
ヒルトップホテル和田金
〒649-3511 和歌山県東牟婁郡串本町くじの川字堂ノ谷1107−10
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢線串本駅→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:13650~18900円
中の島
〒649-5334 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字勝浦1179−9
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線紀伊勝浦駅→徒歩約7分またはタクシー約2分
値段:9600~65000円
万清楼
〒649-5334 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦448
↑施設の外観
交通手段:南紀白浜空港→JR紀勢本線白浜駅から新宮行き約90分紀伊勝浦駅下車→徒歩約6分
値段:14600~27800円
東牟婁郡旅行記
『日本の灯台50選』(百選は選定中?)、潮岬灯台は本州最南端 /和歌山県東牟婁郡串本町(by kuropisoさん)
潮岬灯台(しおのみさきとうだい)
位置:紀伊半島南端の和歌山県東牟婁郡串本町
本州最南端にこの地、太平洋に突き出た潮岬に建つ白亜の灯台。
明治初期の江戸条約によって建設された8基の洋式灯台(条約灯台)の一つで、「日本の灯台50選」にも選ばれる歴史的文化財的価値が高いAランク保存灯台だそうです。
参観灯台として資料展示室を併設し常時公開されています。
資料室には灯台の概要からレンズについて、
電波、光波詳しく説明されており、マニアの心を擽ります。
上に登ることもできて、そこから望む太平洋の風景は地球の丸みを感じることができる大パノラマである。
【旅行時期】2008/02/24~2008/02/24
【エリア】
串本
【テーマ】
【投稿者】
kuropiso
古道体験(by assemblageさん)
07/09/04
2日目。今日は朝から車で熊野古道ドライブですε=ε=ε=ε=ε=(o゜ー゜)o
熊野古道は歩いてみたいけど、修験者用らしくドライブで雰囲気だけ味わおうということに。へたれです。
【本日の宿】
ホテル浦島/Hotel Urashima
Address:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165-2
HP:
http://www.hotelurashima.co.jp/\8,925(朝食付き和室)←普通に手配した場合
橋杭岩は吉野熊野国立公園内、国の名勝、天然記念物。さらに日本の朝日百選! /和歌山県/東牟婁郡/串本町(by kuropisoさん)
橋杭岩は吉野熊野国立公園内、国の名勝、天然記念物。さらに日本の朝日百選! /和歌山県/東牟婁郡/串本町
橋杭岩(はしぐいいわ)
ホテル浦島(by ねぇねさん)
「ホテル浦島」をご紹介します
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦にあるホテルです
駐車場有り
一言
ホテルまでは専用の船で行きます(すぐですけどね)
とにかく広くて中で迷子になりそう(笑)
料金
本館 1泊平日 9,450円〜(4名以上一室)
日昇館・なぎさ館 1泊平日 11,550円〜(4名以上一室)
山上館 1泊平日 15,750円〜(4名以上一室)
土日はアップあり、シーズン料金あり
食事
食事はバイキングでしたが、補充が今一歩でした
それに海辺なのに海鮮が少なくて、満足とはとても言えませんでした
施設
ここはお湯の中から太平洋を一望できる洞窟風呂の「忘帰洞」が有名です
各建物にお風呂がいくつもあり、体力がないと全制覇はとても無理でしょう(^^ゞ
泉質は含食塩硫化水素泉(意味はよくわからない)
海を見ながらの入浴は最高です
お風呂の為に宿泊って思えば、以下の事も気にならないかも?
硫黄の香りはそんなに強くなく、気持ちが良かったです
建物は古くて、トイレの臭いも少々気になりました
従業員の方は人によって接客態度がかなり違います
教育の一貫を望んでしまいました
評価
総合 ☆☆(最高5つ)
食事 ☆☆
施設 ☆☆☆
お徳度 ☆☆