川湯みどりや
〒647-1712 和歌山県田辺市本宮町田代13
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線新宮駅→バス約60分川湯温泉バス停下車→徒歩約1分
値段:11600~28600円
紀伊田辺シティプラザホテル
〒646-0022 和歌山県田辺市東山1−5−32
↑施設の外観
交通手段:JRきのくに線紀伊田辺駅→徒歩約10分またはタクシー約5分
値段:6090~10500円
花や木の宿伊せや
〒647-1732 和歌山県田辺市本宮町湯峰102
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線新宮駅→バス熊野本宮大社行き約70分湯峰温泉下車→徒歩約0分
値段:16800~33600円
湯の峯荘
〒647-1734 和歌山県田辺市本宮町下湯川437
↑
交通手段:JR紀勢本線紀伊田辺駅〜バス龍神自動車田辺バス停駅乗車(発心門王子)行き(約90分)下湯峰駅下車〜徒歩(約2分)
値段:11250~21250円
わたらせ温泉ホテルささゆり
〒647-1733 和歌山県田辺市本宮町渡瀬45−1
↑施設の外観
交通手段:南紀白浜空港→バス南紀白浜空港から新宮駅行き新宮下車→バス約80分渡瀬温泉バス停下車→徒歩約5分
値段:16800~31500円
ホテルハーヴェスト南紀田辺
〒646-0011 和歌山県田辺市新庄町2901−1
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線紀伊田辺駅→タクシー約15分
値段:6300~23625円
下御殿
〒645-0525 和歌山県田辺市龍神村龍神38
↑施設の外観
交通手段:JRきのくに線紀伊田辺駅→龍神バス紀伊田辺から龍神温泉行き約80分龍神温泉下車→徒歩約5分
値段:15200~32550円
美人亭
〒645-0525 和歌山県田辺市龍神村龍神96−3
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢本線紀伊田辺駅→バス田辺龍神線龍神温泉行き約80分皆瀬バス停下車→徒歩約1分
値段:12600~21000円
冨士屋
〒647-1717 和歌山県田辺市本宮町川湯1452
↑施設の外観
交通手段:JR紀勢線新宮駅→バス川湯、湯ノ峰温泉方面行き約60分ふじや前下車→徒歩約0分
値段:11400~34400円
田辺市旅行記
熊野古道・中辺路 白浜 < 和歌山・田辺市 白浜町 >(by ホーミンさん)
先日主人が、某ホームセンター”A”の抽選会で、JTB旅行券2万円分をゲットしました。\(^o^)/。それを利用して白浜温泉に行く事に決定。ホーミンがかねてから行きたかった熊野古道に行ってから、主人の大好きな海釣りをすることになりました。
仙人風呂カルタ大会(by ヤッピーさん)
雨天で1週間延期で田辺市本宮町川湯温泉で『仙人風呂カルタ大会』がありました。
でも、1週間延期したことで25チームのところが20チームの参加となりそのためか女性の参加、コスプレの団体さんが少なかったです。
それに、去年は平安衣装を着たスタッフのほとんどが女子中学生でしたが、今年はかなりの年齢が上がってしまって...ちょっと若くて小綺麗なお姉さんは報道関係者やアマチュアカメラマンの絶好の被写体となりました。
私も撮りたかったですが読売テレビや関西テレビのカメラマンが撮ろうとしている私の前を背中で遮り撮影を出来ないようにされてしまい、写真らしきモノが撮れませんでした。
最近は、アマチュアカメラマンより報道カメラマンのほうがマナーが悪いです。
田辺祭〜宵宮〜(by ヤッピーさん)
7月24日、25日と和歌山県田辺市の旧市内では約400年続く『田辺祭』が催されています。
午前中は、神輿渡御と行って会津川を越えた江川漁港の御旅所に
神輿の行列が向かいます。
そして各町ごとに笠鉾が合流していきます。
御旅所での潮垢離などの神事をとり行いお昼ご飯!
そのあとは、また闘鶏神社まで町を笠鉾巡行ということで練り歩きます。
24日は宵宮ですが、写真的にはこちらの方が面白いです。
特に夜9時半頃からの旧会津橋に8基の笠鉾が曳きそろえられる様は圧巻です!
去年は台湾のテレビCMにもとりあげられました。
ただし、25日の本宮の旧会津橋では曳き別れがあります。
闘鶏神社で神事を終えた笠鉾は各町で曳き分かれていき、旧会津橋まで来るのは4基のみです。
が、幅の広い会津橋では笠鉾のダンスというか笠鉾がはねたり回ったりとみてておぉっと歓声を上げてしまうほどのパフォーマンスもあります。
日本三大酷道! 「酷道 死にGO!」とは国道425号線。十津川−龍神間を転落の恐怖に耐え走る(by kuropisoさん)
日本三大酷道「死にGO!」とは国道425号線。十津川−龍神間を走る
以前、登山道国道、国道289号線を御紹介しました。
それ以降、私の国道ならぬ酷道(注)への興味も
増大しつつあります。
(注)(道路状況の悪い「国道」を酷道と当て字し、
その走破の道を突き進むのが酷道マニア!)
酷道マニアは必ず押さえなければならないとされているのが、この国道425号。
ここは徳島〜高知の439号、長野〜岐阜〜福井の418号とともに、
日本三大酷道とされるス〜パ〜酷道です。
国道425号は紀伊半島横断国道。とされています。
御坊〜田辺市龍神〜十津川〜下北山〜尾鷲と紀伊半島を突き抜けます。
しかし小縮尺の地図(広域地図)でみて、「お、ショートカット道!」などと
思ってはいけません。南の海岸線を大きく周る42号線より時間がかかります。
なぜなら、
・全線が林道状態。
・舗装が荒れています。
・落石が多いです。
・枯れ葉、落ちた枝、砂が浮いています。
・多くの区間ですれ違いもままならない狭路。対向車が来ると悲惨です。
・ヘアピンカーブが続きますので、スピード出せません。
・断崖でガードレールの無い区間も多く、転落すると本当に死にます。
(こんなところで対向車がくると、泣くことになるでしょう。)
冗談抜きで、ペーパードライバー、初心者は行ってはいけません。
夜間などもってのほかです。
コンビニなんてありません。途中、全く民家の無い区間が続きます。
ガソリンスタンドもありません。必ず給油をしてから挑んでください。
携帯が繋がらない地域も多い。よって助けを呼べません。
そんなこんなで、実際、走るのは地元の方か、酷道マニア。
熊野古道中辺路・見松寺(by ヤッピーさん)
和歌山県田辺市中辺路町近露の熊野古道中辺路・近露王子近くにある見松寺の境内では、ハスが見頃となっています。
近露王子には多くのハイカーが訪れますが、ここはギャラリーなしです。
ここのお寺のは、白に薄ピンクの入った上品なハスです。
見てるとホッとします。
近くまで行った方は、是非行ってみてください。