常喜院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山365

常喜院
↑施設の外観


交通手段:私鉄南海電鉄なんば駅→私鉄南海電鉄高野山極楽橋行き約110分終点極楽橋駅下車→ケーブルカー南海電鉄極楽橋駅から高野山行き約5分高野山駅下車→南海バス奥之院行き千手院橋停留所下車→徒歩約5分
値段:7350~10500円

常喜院

常喜院画像1 常喜院画像2 常喜院画像3

宿坊蓮花院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山399

宿坊蓮花院
↑施設の外観


交通手段:私鉄南海高野線極楽橋駅→ケーブルカー南海高野線高野山行き約5分高野山駅下車→タクシー約10分
値段:11550~13650円

宿坊蓮花院

宿坊蓮花院画像1 宿坊蓮花院画像2 宿坊蓮花院画像3

西室院

〒648-0291 和歌山県伊都郡高野町大字高野山697

西室院
↑施設の外観


交通手段:JR新幹線新大阪駅〜地下鉄御堂筋線新大阪駅乗車(約20分)難波駅下車〜私鉄南海高野線難波駅乗車(約120分)高野山ケーブル駅下車〜バスリンカン山内行高野山駅乗車(奥ノ院、大門)行き一心院口駅下車〜徒歩(約0分)
値段:9450~15750円

西室院

西室院画像1 西室院画像2 西室院画像3

一乗院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山606

一乗院
↑施設の外観


交通手段:関西空港→私鉄南海高野線難波駅から高野山行き約90分高野山駅下車→タクシー約10分
値段:11000~33600円

一乗院

一乗院画像1 一乗院画像2 一乗院画像3

赤松院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山571

赤松院
↑施設の外観


交通手段:地下鉄御堂筋線なんば駅→私鉄南海高野線高野山行き約90分極楽橋駅下車→ケーブルカー高野山行き約5分高野山駅下車→バス奥の院行き約15分一の橋下車→徒歩約1分
値段:8400~17850円

赤松院

赤松院画像1 赤松院画像2 赤松院画像3

總持院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山143

總持院
↑施設の外観


交通手段:地下鉄御堂筋線なんば駅→私鉄南海高野線高野山行き約100分極楽橋駅下車→ケーブルカー南海高野線高野山行き約5分高野山駅下車→バス奥ノ院行き約15分千手院橋下車→徒歩約10分
値段:11600~37800円

總持院

總持院画像1 總持院画像2 總持院画像3

西門院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山447

西門院
↑施設の外観


交通手段:地下鉄御堂筋線なんば駅→私鉄南海高野線高野山行き約120分高野山駅下車→バス奥の院行き約13分小田原通り下車→徒歩約1分
値段:9000~15750円

西門院

西門院画像1 西門院画像2 西門院画像3

高野山温泉福智院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山657

高野山温泉福智院
↑施設の外観


交通手段:地下鉄御堂筋線難波駅4出口→私鉄南海高野線極楽橋行き約100分極楽橋駅下車→ケーブルカー南海電車高野山行き約5分高野山駅下車→南海りんかんバス奥の院・大門行き約8分警察前下車→徒歩約1分
値段:8925~29400円

高野山温泉福智院

高野山温泉福智院画像1 高野山温泉福智院画像2 高野山温泉福智院画像3

天徳院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山370

天徳院
↑施設の外観


交通手段:私鉄南海高野線極楽橋駅→ケーブルカー南海高野線高野山行き約5分高野山駅下車→バス南海高野線各方面行き約15分千手院橋下車→徒歩約5分
値段:8400~16800円

天徳院

天徳院画像1 天徳院画像2 天徳院画像3

大円院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山594

大円院
↑施設の外観


交通手段:私鉄南海電車高野線なんば駅→私鉄南海電車高野線極楽橋行き約100分極楽橋駅下車→ケーブルカー南海電車高野線高野山行き約5分高野山駅下車→バス奥の院前行き約15分小田原通バス停下車→徒歩約1分
値段:9450~12600円

大円院

大円院画像1 大円院画像2 大円院画像3

高野山温泉 福智院

〒648-0211 和歌山県伊都郡高野町高野山657

高野山温泉 福智院
↑登仙庭

高野山で唯一の天然温泉と、露天風呂のある宿坊

高野山屈指五千坪もの敷地をもつ宿坊として800余年に渡る歴史をもつ。名作庭家、重森三玲氏による見事な庭園と、創作精進料理が堪能できる。

高野山温泉 福智院


高野山温泉 福智院画像1 高野山温泉 福智院画像2 高野山温泉 福智院画像3

高野山旅行記

奈良県 吉野郡 吉野山の桜(by bossさん)

高野山
吉野山は、奈良県中央部にある標高455mの山で、古くから花の名所として有名です。吉野熊野国立公園に指定され、さらに吉野山・高野山から熊野にかけての霊場と参詣道が『紀伊山地の霊場と参詣道』としてユネスコの世界遺産に登録されています。

【旅行時期】2001/04/15~2001/04/15
【エリア】吉野山周辺
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】boss

2005年 和歌山県 高野山へ。(by takashi_yさん)

高野山
世界遺産・高野山。
駆け足で行ったので、今後はゆっくりと行きたい。

【旅行時期】2005/07/18~2005/07/18
【エリア】高野山周辺
【テーマ】世界遺産・遺跡
【投稿者】takashi_y

紀州半島1周のたび?(by ろくさん)

高野山
大阪・太陽の塔

和歌山・高野山/白浜

三重・お伊勢さん


なので、高野山からは海沿いを旅した旅行記です。

【旅行時期】2006/10/05~2006/10/10
【エリア】大阪府
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】ろく

東高野街道をゆく?<八幡〜石切>(by ひま人さん)

高野山
 東高野街道の前身は、古くは河内王朝と山城国の連絡に結ばれた生駒山麓沿いの道で、ほぼ直線であることから、古代に計画的に設置された道路だと言われています。河内王朝の拠点が大和へ移ると重要性も薄れたが、空海が弘仁8年(817年)高野山を開いて後、京・大坂から高野山への参拝道として改めて開かれていきました。
 その高野山へ向かう道ですが、この東高野街道だけでなく、中高野街道、西高野街道、下高野街道があり、それらの街道は河内長野地域に集結して「高野街道」と名を変え、高野山の最寄駅(宿)である橋本と連絡していました。
 今回は東高野街道の起点八幡安居橋から石切までだったが、この道筋には、神武天皇東征伝説、古代豪族物部氏、漢字を伝えたと言われる王仁博士、四条畷合戦、日和見順慶、江戸時代に流行した野崎詣り・・・と、数々の歴史のエピソードが埋まっています。しかし、街道としての雰囲気は今は残念ながら面影もない。

【旅行時期】2009/01/24~2009/01/24
【エリア】大東・四条畷
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】ひま人

出発「行くか、大津へ!比叡山延暦寺の旅 その1」(by 松村博司さん)

高野山
 時は巡り9月の話題に突入しました我が旅ブログ。
 遅れに遅れていた旅日記も何とか半年前まで回復しましたね^^;
 一時期は200日前のお話なんて状態でしたし。
 そして9月は比叡山です。
 なんで比叡山の旅になったのか。
 直前までそんな話は全く出なかったのに、なぜ急に?
 いままで事の経緯は旅日記でさんざん話してきたわけですが、あえてもう一度書いておきます。
 8月の北海道・日本最北端弾丸ツアーが中止になり、9月の高野山宿坊体験の旅に変更。
 一応二泊三日のスケジュールを確保していたのですが、今回の旅のお供、先輩との休みがその三連休のうち一日しか合いませんでした。
 で、宿坊はぜひ体験したいと言うことで高野山の旅そのものが延期。
 代わりのプランを相談していて出てきたのが奈良市街地、京都宇治周辺の二カ所。
 奈良市街地で東大寺とか興福寺のベタベタ観光コースにでも行こうかって事で話はほぼ固まってました。
 これも結構前から行こう行こうと予定に入ってたプランなので。
 そんな中、ふと私がよけいなことを思いついてしまいました。
 高野山は空海が開いた日本仏教の聖地。
 我が家も先輩の家も真言宗。
 実際には葬式の時くらいしかそれを意識することはないのですが。
 だからそこにこだわる必要も無しw
 高野山の双璧といえば?
 天台宗の比叡山ですわね。
 何となく閉鎖的で僧兵とか信長の焼き討ちとかそう言ったイメージがあります。
 逆に旅日記を初めていろんな所に行っているとそこら中で比叡山で若い頃修行したというのを目にするようになりました。
 実際、高野山は空海が開いたという以外、特に知っている有名人はいませんが、比叡山出身の有名人は結構知っています。
 比叡山ってどんなところだろう。
 歴史を見てもしばしば名前の出てくるこの比叡山。
 奈良もいいけど、比叡山行ってみません?
 何となく発言した私の一言。
 先輩もあっさりOK。
 遠くにあるイメージでしたが、実際にルート検索してみると前回京都の旅で使用した京都東ICを使用。
 到着時間で見れば京都市街地に行くより早く到着できそうです。
 条件クリア。
 時間的に余裕ができれば大津も回ってみよう!(無理でした)
 てなわけで9月15日、比叡山延暦寺の旅。
 出発です!


 挫折禁止(松村博司の貧乏旅日記)
「行くか、大津へ!比叡山延暦寺の旅」
  • http://bonkuraii.blog56.fc2.com/blog-category-46.html


  • 【旅行時期】2007/09/15~2007/09/15
    【エリア】大津
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】松村博司